沖縄に「金一重量」あり。

動かないものを動かし、お客様の「オモイ」を動かす。

金城 博之

代表取締役

金城社長

金一重量で働く仲間をご紹介。
今回は金城 博之さんのインタビューをお届けします。

社員への思い

「社員(シャイン)」の一人ひとりが、主役として「輝く(シャイン)」場所。
私は、社員の皆さんに「SHINE(シャイン)」、つまり光り輝く存在であってほしいと考えています。会社は、一人ひとりの個性を大切にし、全員が主役になれる舞台でありたい。
だからこそ、社員には「1人1社長」の気概を持ってほしいと伝えています。「こんな事業をやってみたい」というアイデアがあれば、遠慮なく話してください。失敗を恐れず、自ら考え、行動するチャレンジ精神を全力で応援します。

社員に求めること

「嘘をつかない、自分に正直に」
仕事において、そして人生において私が求めるのは、周りの人に嘘をつかず、自分自身に正直であることです。自分を大切にできない人は、仲間やお客様を大切にすることはできません。支えてくれる身の回りの人への感謝を忘れず、誠実に働く。それがプロフェッショナルとしての第一歩だと信じています。

社長として大事にしていること

「動きながら、考える」——行動こそが未来を作る。
私自身、常に「行動1番」をモットーにしています。迷う前に動く。動きながら考える。重量物を扱うこの仕事は、物理的な「重さ」だけでなく、関わる人の「思い」を動かす仕事でもあります。
だからこそ、現場を支える社員一人ひとりを大切にし、その情熱を形にできる環境作りにこだわっています。

金一重量を一言で表すと

動いた瞬間の「感動」と「快感」を、共に。
金一重量を一言で表すなら、「『オモイ』を動かす仕事」です。
絶対に動かないと思っていた巨大な重量物が、私たちの技術とチームワークで動いた瞬間の感動と快感。それは、言葉では言い表せないほど計り知れないものです。
その光景を見つめるお客様の驚きと喜び。この「心が動く瞬間」を、ぜひ新しい仲間となる皆さんにも味わってほしい。

熱い思いを持ったあなたと、現場で最高の感動を分かち合える日を楽しみにしています。